こんにちは、ヨモギウスです。

PC・スマホ用のブログデザインのリニューアルに取り組んでいましてだいぶ日が開いてしまいました。

師走に入り、今年も残すところあとわずかになりましたが、来年は更に日本人ブッキー達の役に立てるようなブックメーカー攻略サイトを目指して頑張っていきたいという思いから、更に見やすく尚且つ機能的なブログを目指してリニューアルに取り組みました。

これでより情報を発信しやすくなったのではないかと感じております。

今日のテーマは低オッズに潜む落とし穴です。

前回の記事で稼ぐために事前ベッティングは必要ない理由を説明しました。

今日は低オッズに潜む落とし穴について解説していきます。

ブックメーカーを始めたときに恐らく誰もが一度は通る道であろう低オッズに大金をぶち込むという手法・・・。

僕の持っているある手法を除いては絶対にどこかで吹き飛ばすと思います。

現に僕も以前UNDERGOALで2連敗を喫し一気に負債を抱えた過去がありますし、
まず誰でも思いつくということは・・・絶対に勝てないということです

例えばサッカーのML、後半残り5分で1-0でリードしている方に1.01~1.05くらいついてるじゃないですか。

同点になった瞬間10倍になりますからね。

同じようにDCやUNDERGOALもその類です。

実際に試合をみていてもサッカーは不可解かつ流れの変わり方が異常なので予想は不可能と言っていいと思います。

低オッズの一番危うい理由としてCO額が異常に低くなるということが挙げられます。

サッカーで残り5分で1-0でリードしている方が仮に同点にされたとしたら、MLオッズは一気に20倍近く跳ね上がります。これではCOすることもできません。

このように一気にオッズが上がってしまうサッカーにおける低オッズは何の投資にもならない、常に危険と隣り合わせであるということです。

次回は試合選択におけるベッティングメンタリティーについてお話しします。

 

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