こんにちは、ヨモギです。久しぶりの投稿になり申し訳ありません。
今回は4回目のゴールデンコンパス実績者インタビューということで塾生の成功例をシェアしていきます。今回紹介する西山さんは以前某グループに所属されブックメーカーを行っていましたが全く結果が出ることはなく、資金を失うばかりか生活難に陥ってしまいました。

そんな中僕に声をかけてくださり、ブックメーカーの利益の出し方、そしてネットビジネスを学んでいきたいということでゴールデンコンパスに入会してくださいました。おそらく並大抵の決心ではなかったと思います。

しかしこの決意こそが投資、しいてはブックメーカーで利益を出していく上で一番大事になる要素だと確信しています。

『意志あるところに道は開ける』という言葉がありますが、意志がブレてしまう人にブックメーカー投資は向きません。しかし、本気で勝負したい、ブックメーカーで人生を開きたいという考えが明確ならば、必ずや成功の道筋を歩むことができるでしょう。それでは本題です。

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実績者インタビュー

 

1ドルBetは無意味

この映像の中でも触れていますが、僕は基本的に1ドルBetを否定しています。

 

 理由は主に3つ

  1. 負けてもそこから何も学ばない(痛くない)ということ
  2. データを取るならエアーBetでExcelにて管理すればいいということ
  3. 1ドルBet自体が実戦(運用)ではないため、トレード自体が疎かになるということ

 

ということです。聞けば至極当然で納得する意見かと思いますが本や集客媒体などで『1ドルBetをしよう』と書かれていれば皆それを信じてしまうのもまた事実です。大事なのは1ドルBetなどではなく、映像の中で西山さんもおっしゃっている通りしっかりと理屈に基づいてトライ&エラーを繰り返すことなんですね。

初心者にお勧めのトレードスタイルとは

※Betのヒストリーは映像の中で公開しているのでそちらを閲覧してください。


これは1か月の収支グラフになりますが概ね高オッズに賭けていることがわかると思います。
基本的にブックメーカーのトレードは二種類しかなく、

  • 低オッズに高資金
  • 高オッズに低資金

のどちらかになりますが、西山さんは後者を選択してることがデータと映像からもわかりますね。

これは好みになりますが基本的に初心者の方には高オッズに低資金のスタイルをお勧めしています。

それは負けながらも利益を出していけること、レバレッジが効きやすくコツをつかんだらすぐに利益に瞬発力をつけることができるという二点からです。
低オッズに高資金でやってしまうと一度の負けを取り戻すのに何回もトレードを重ねる必要もあるので、初心者の方には非常に難しい状況になってしまうからです。

よく勘違いされていますが低オッズ投資ほど難しいと思ってください。

西山さんが考えるブックメーカー投資における一番大事な要素とは

ブックメーカーにおけるノウハウは資金管理×メンタル×手法だという話は僕もよくしているんですが、その中でも『負けた後の行動』を重視していると西山さんは言います。上のグラフからもわかりますが、一度損失を出した後にV字回復しています。

人間は利益よりも損失を意識する思考を持っているので負けた後は取り返そうと躍起になってしまうことが多いのですが西山さんはそれのコントロールが非常に上手いです。

手法ばかり着目する人は利益を出すことができません。もちろんテクニカルも大事ではありますが、それの土台にはメンタル要素が定着しているというお話は今後も発信していきます。

本質を見極める

ブックメーカーで利益を出していくために一番大事な要素はメンタルであるというお話は対談の中でも話しています。メンタルを持ち資金管理を行い、手法を実践する。

それだけで勝てるならばこのブログを読んでくださる読者のほとんどは利益を出し続けていると思いますが、僕には連日相談のラインが寄せられています。

なぜこんなにも簡単なことができないのでしょうか?

それはひとえに『環境』の差であるといえます。

これをみてください。たった一日・・・というよりは深夜数時間のみで行われたトレードシェアの数です。
寝て起きたら1024件溜まっていたんです。(笑)

これはゴールデンコンパスを検討している方には常に言っていることなんですが、本当に乗るだけで勝てます。

このグループをみて学び、実践しわからないことを質問し、理解したら試合をシェアする。
簡単ですよね。

 

 ゴールデンコンパスの流れ

理解→実践→アウトプット→理解→実践→アウトプット

この循環がこのグループでは完成されています。

 

まず初心者はトレードに相乗りしながら利益を出していきそれで学ぶ。最初は確実に利益を出してほしいのでこのやり方を重視しています。

正しい教科書(手法)があっても、それを生かす『環境』がなければ、教科書の力を最大限に生かすことはできません。。

日能研や東進ハイスクールが販売した教科書を購入し独学で勉強して、難関大学を目指すのと、塾に入会し、実績のある講師のサポートを受けつつみんなと一緒に切磋琢磨して難関大学を目指す・・・、あなたはどちらが簡単だと思いますか?

自分の未来を変えたければまずは自分に投資していきましょう。

興味がある方はこちらをお読みの上ヨモギウスまでご連絡ください。

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