はじめに:今日のブログはちょっと変わってます。
こんばんは、ヨモギウスです。

ここ最近ブックメーカーの利益が60→70→80万円と右肩上がりで調子良かったのでこのブログにも載せてきました。

何が起こるかわからないんですよね、投資でありギャンブルでもあるブックメーカー。

特にスポーツなんで人と人がモチャモチャしてるところに賭けるわけですから、番狂わせ的なのがあっても頷けますよね。

ごめんなさいとしか言えないです。詳しくは動画を見ていただいたほうが早いです。。。

ブックメーカーが楽しくてしょうがないのはなぜ???

今日は

  • 「ブックメーカーを毎日やってるのに飽きない」
  • 「楽しくて一日中ベッティングできるぜぇ!」

って心理について少し考察してみたのでここに記してみますね。

ブックメーカーは投資またはギャンブルとして誰もが、どこでも気軽に楽しめますよね。

公務員、学校の先生、会社員、大学生etc...

土方や工事現場に勤めていない限りは少しの時間でささっとベッティングして、その結果を楽しむスタイルだってアリです。

中にはパチンコと同様に大金をつぎ込んでしまう中毒者だっています。
おそらく、ギャンブルはハマりやすい仕組みをもっているからですね。

ブックメーカーを投資として、またはギャンブルとして捉えるかってのも大きな要因にありそうな気がしてきました。

ギャンブルの面で考えた場合、運が悪ければ、お金は戻ってきません。

と繰り返しながら、少しの勝ちを目指すばかりに負のループに陥ります。

あとこれだけ賭けてリターンがこれだけあるから負け分を取り返せるぜぇ(ニヤリ)という浅はかな心理も働くことでしょう。

心理学的には、この「勝つか負けるかわからない」ことがハマる原因になってしまうのではないでしょうか。

皆さんご存知かと思うので割愛しますが、ネズミを箱に閉じ込めてボタンを押すと餌が出る装置を置くとネズミは連打するけど、餌を出さなくすると押さなくなる。ランダムに餌を出る設定に変えるとネズミはバカみたいにボタンを押すって実験です。

パチンコ屋とかで台を叩いてわめいているようなのは、もはやネズミですね笑

こんな心理を突いたのが一般的にギャンブルと属されるでしょうから、胴元はネズミがたくさん集まれば儲かりますよね。

ギャンブルとしてのめり込んでしまった人はこの負のループから抜け出せないんです。パチンコ屋さんに年中毎日同じおっさんがいる状況みたいな感じですね。

当てはまるなぁと思ったら要注意です。依存症に陥っている人は自分でそう認めず、いつでも打開できると思い込んでます。

そんな簡単じゃないです。

急にやめる必要も、負い目を感じながら賭ける必要もない、

ブックメーカーがあなたの明るい未来を切り開けます。

そのための場所を僕が準備していますから。

そう、ゴールデンコンパスならね。

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