こんにちは、ヨモギウスです。

今日はある報告と軌道修正のための今後の方針を書いていきます

まずある報告というのが、、、

 

私ヨモギウスは・・・

 

ついに。。。

 

 

ついに。。。。。。

 

 

ついに。。。。。。。。。

 

 

 

 

ついにブックメーカーで負けましたwww!!!!!!!!!!!!!!!!

独自の手法でアンダーゴールベットをしてまして今まで負けることはなかったのですが、ここにきて驚愕の二連敗を喫しましたw

一気にマイナス500ユーロ。

月利500%だった資金も一気に月利300%まで落ち込みましたww
皮肉にも、月利とは裏腹に僕のブックメーカー投資にリアル(現実)ぽさが出てきたような気もしますが。笑

Jリーグの試合のアンダーゴールにベットしたんですがいくら条件を満たしていてもJリーグはロスタイムでの得点が多すぎますねww

これは厳しい。。。
本質的に考えて僕が甘かったんだと思います。

現実に負けて資金を減らした現状を顧みて、今のメソッドのひとつが及んでいないことは明白になりました。

ここで必要になるのは課題点を炙り出し軌道修正を行い、今後の目標を明確に決めることです。

そして遺伝子レベルの源である100%手法「テニスベッティング」を使い資金を回復させる。

逆に一番やってはいけないこと、、、

それは今この段階でベットすること、精神と手法がぶれていてはいずれ月利マイナスになることは明らかです。

逆にいえばここでしっかり軌道修正できれば、今後同じ局面が来たときも必ず対応できますし、長い目で見たときに絶対にマイナスになることはないでしょう。

こういうのがブックメーカーの面白いところでもありますね。

それでは問題点の炙り出しと軌道修正(今後の展望)です

問題点

  1. アンダーゴールベットについては安全圏に取っていけるオッズ(しかも100%ではない)が1.01~1.02であることがほとんど。
  2. 1000ユーロ前後の現資金では取れる利益が1回あたり2~5ユーロと非常に利益が少ない。
  3. 資金の5割以上を掛けられるようなメソッドでは現時点でない。
  4. 時間効率も悪く、少額の賭けでは利益を生みづらいことから現資金で使える手法ではない。
  • 今後の展望
    ・当面はテニスベッティングで利益をだし、とりあえず10月時点で月利300%は死守。
    ・来月もアンダーは封印し11月終了時点で2000ユーロ~3000ユーロ(月利200~300%)を安定させる。
    ・12月は1か月間 手法の見直しもかねて単利(500ユーロ)でアンダーゴールベッティングを再開。
     ・1か月間安定して利益がでればアンダーゴールベッティングをブログで公開。

現時点ではこのように考えています。
まずは今月の終了時点で月利300%(300ユーロ→900ユーロ)を下回らないように頑張っていきたいです。

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負けたことを誤魔化すために、さらに増資して誤魔化し隠ぺいすることはいくらでもできます。

こういったことを書かないで月末に少し負けましたーとブックメーカー上のヒストリーを載せることもできます。

でも、僕にとってこれはチャンスだと思いました。

一つは読者的目線で見たときに、勝っているときの話よりも負けた時の話のが面白いということ。

そして負けたことを素直に書くことで運用に信ぴょう性が増すということ。

そして何より負けた時の改善方法を僕自身がアウトプットすることによって、他のプレイヤーにとって有益な情報になるということ。

今日はそういう気持ちでブログを書きました。

これからもヨモギウスをよろしくお願いします。

 

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